暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月30日(水)、六曜は先負・旧暦8月20日・月齢19.0です。

2024年8月(令和6年・葉月)

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旧暦・六曜カレンダー 2024年 令和6年8月(葉月)
日 月 火 水 木 金 土
1友引旧6/27月齢26.2 2先負旧6/28月齢27.2 3仏滅旧6/29月齢28.2
4先勝旧7/1月齢29.2新月 5友引旧7/2月齢0.7 6先負旧7/3月齢1.7 7仏滅旧7/4月齢2.7立秋 8大安旧7/5月齢3.7 9赤口旧7/6月齢4.7 10先勝旧7/7月齢5.7
11友引旧7/8月齢6.7山の日 12先負旧7/9月齢7.7振替休日 13仏滅旧7/10月齢8.7上弦 14大安旧7/11月齢9.7 15赤口旧7/12月齢10.7 16先勝旧7/13月齢11.7 17友引旧7/14月齢12.7
18先負旧7/15月齢13.7 19仏滅旧7/16月齢14.7 20大安旧7/17月齢15.7満月 21赤口旧7/18月齢16.7 22先勝旧7/19月齢17.7処暑 23友引旧7/20月齢18.7 24先負旧7/21月齢19.7
25仏滅旧7/22月齢20.7 26大安旧7/23月齢21.7下弦 27赤口旧7/24月齢22.7 28先勝旧7/25月齢23.7 29友引旧7/26月齢24.7 30先負旧7/27月齢25.7 31仏滅旧7/28月齢26.7二百十日

2024年8月のこよみ

  • 4日新月
  • 7日立秋
  • 11日山の日
  • 12日振替休日
  • 13日上弦
  • 20日満月
  • 22日処暑
  • 26日下弦
  • 31日二百十日
ほかの年月を見る

 

このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。