暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月30日(水)、六曜は先負・旧暦8月20日・月齢19.0です。

2024年10月(令和6年・神無月)

10月の記念日一覧を見る

旧暦・六曜カレンダー 2024年 令和6年10月(神無月)
日 月 火 水 木 金 土
1赤口旧8/29月齢28.0 2先勝旧8/30月齢29.0 3先負旧9/1月齢0.3新月 4仏滅旧9/2月齢1.3 5大安旧9/3月齢2.3
6赤口旧9/4月齢3.3 7先勝旧9/5月齢4.3 8友引旧9/6月齢5.3寒露 9先負旧9/7月齢6.3 10仏滅旧9/8月齢7.3 11大安旧9/9月齢8.3上弦 12赤口旧9/10月齢9.3
13先勝旧9/11月齢10.3 14友引旧9/12月齢11.3スポーツの日 15先負旧9/13月齢12.3 16仏滅旧9/14月齢13.3 17大安旧9/15月齢14.3満月 18赤口旧9/16月齢15.3 19先勝旧9/17月齢16.3
20友引旧9/18月齢17.3土用入り 21先負旧9/19月齢18.3 22仏滅旧9/20月齢19.3 23大安旧9/21月齢20.3霜降 24赤口旧9/22月齢21.3下弦 25先勝旧9/23月齢22.3 26友引旧9/24月齢23.3
27先負旧9/25月齢24.3 28仏滅旧9/26月齢25.3 29大安旧9/27月齢26.3 30赤口旧9/28月齢27.3 31先勝旧9/29月齢28.3

2024年10月のこよみ

  • 3日新月
  • 8日寒露
  • 11日上弦
  • 14日スポーツの日
  • 17日満月
  • 20日土用入り
  • 23日霜降
  • 24日下弦
ほかの年月を見る

 

このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。