暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月30日(水)、六曜は先負・旧暦8月20日・月齢19.0です。

2025年1月(令和7年・睦月)

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旧暦・六曜カレンダー 2025年 令和7年1月(睦月)
日 月 火 水 木 金 土
1先勝旧12/2月齢1.2元日 2友引旧12/3月齢2.2 3先負旧12/4月齢3.2 4仏滅旧12/5月齢4.2
5大安旧12/6月齢5.2小寒 6赤口旧12/7月齢6.2 7先勝旧12/8月齢7.2上弦 8友引旧12/9月齢8.2 9先負旧12/10月齢9.2 10仏滅旧12/11月齢10.2 11大安旧12/12月齢11.2
12赤口旧12/13月齢12.2 13先勝旧12/14月齢13.2成人の日 14友引旧12/15月齢14.2満月 15先負旧12/16月齢15.2 16仏滅旧12/17月齢16.2 17大安旧12/18月齢17.2土用入り 18赤口旧12/19月齢18.2
19先勝旧12/20月齢19.2 20友引旧12/21月齢20.2大寒 21先負旧12/22月齢21.2 22仏滅旧12/23月齢22.2下弦 23大安旧12/24月齢23.2 24赤口旧12/25月齢24.2 25先勝旧12/26月齢25.2
26友引旧12/27月齢26.2 27先負旧12/28月齢27.2 28仏滅旧12/29月齢28.2 29先勝旧1/1月齢29.2新月 30友引旧1/2月齢0.6 31先負旧1/3月齢1.6

2025年1月のこよみ

  • 1日元日
  • 5日小寒
  • 7日上弦
  • 13日成人の日
  • 14日満月
  • 17日土用入り
  • 20日大寒
  • 22日下弦
  • 29日新月
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このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。