暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月29日(火)、六曜は友引・旧暦8月19日・月齢18.0です。

2025年7月(令和7年・文月)

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旧暦・六曜カレンダー 2025年 令和7年7月(文月)
日 月 火 水 木 金 土
1赤口旧6/7月齢5.7半夏生 2先勝旧6/8月齢6.7 3友引旧6/9月齢7.7上弦 4先負旧6/10月齢8.7 5仏滅旧6/11月齢9.7
6大安旧6/12月齢10.7 7赤口旧6/13月齢11.7小暑 8先勝旧6/14月齢12.7 9友引旧6/15月齢13.7 10先負旧6/16月齢14.7 11仏滅旧6/17月齢15.7満月 12大安旧6/18月齢16.7
13赤口旧6/19月齢17.7 14先勝旧6/20月齢18.7 15友引旧6/21月齢19.7 16先負旧6/22月齢20.7 17仏滅旧6/23月齢21.7 18大安旧6/24月齢22.7下弦 19赤口旧6/25月齢23.7土用入り
20先勝旧6/26月齢24.7 21友引旧6/27月齢25.7海の日 22先負旧6/28月齢26.7大暑 23仏滅旧6/29月齢27.7 24大安旧6/30月齢28.7 25赤口旧閏6/1月齢0.3新月 26先勝旧閏6/2月齢1.3
27友引旧閏6/3月齢2.3 28先負旧閏6/4月齢3.3 29仏滅旧閏6/5月齢4.3 30大安旧閏6/6月齢5.3 31赤口旧閏6/7月齢6.3

2025年7月のこよみ

  • 1日半夏生
  • 3日上弦
  • 7日小暑
  • 11日満月
  • 18日下弦
  • 19日土用入り
  • 21日海の日
  • 22日大暑
  • 25日新月
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このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。