暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月29日(火)、六曜は友引・旧暦8月19日・月齢18.0です。

2025年12月(令和7年・師走)

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旧暦・六曜カレンダー 2025年 令和7年12月(師走)
日 月 火 水 木 金 土
1先負旧10/12月齢10.8 2仏滅旧10/13月齢11.8 3大安旧10/14月齢12.8 4赤口旧10/15月齢13.8 5先勝旧10/16月齢14.8満月 6友引旧10/17月齢15.8
7先負旧10/18月齢16.8大雪 8仏滅旧10/19月齢17.8 9大安旧10/20月齢18.8 10赤口旧10/21月齢19.8 11先勝旧10/22月齢20.8 12友引旧10/23月齢21.8下弦 13先負旧10/24月齢22.8
14仏滅旧10/25月齢23.8 15大安旧10/26月齢24.8 16赤口旧10/27月齢25.8 17先勝旧10/28月齢26.8 18友引旧10/29月齢27.8 19先負旧10/30月齢28.8 20大安旧11/1月齢0.1新月
21赤口旧11/2月齢1.1 22先勝旧11/3月齢2.1冬至 23友引旧11/4月齢3.1 24先負旧11/5月齢4.1 25仏滅旧11/6月齢5.1 26大安旧11/7月齢6.1 27赤口旧11/8月齢7.1
28先勝旧11/9月齢8.1上弦 29友引旧11/10月齢9.1 30先負旧11/11月齢10.1 31仏滅旧11/12月齢11.1

2025年12月のこよみ

  • 5日満月
  • 7日大雪
  • 12日下弦
  • 20日新月
  • 22日冬至
  • 28日上弦
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このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。