暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月29日(火)、六曜は友引・旧暦8月19日・月齢18.0です。

2026年2月(令和8年・如月)

2月の記念日一覧を見る

旧暦・六曜カレンダー 2026年 令和8年2月(如月)
日 月 火 水 木 金 土
1先勝旧12/14月齢13.3 2友引旧12/15月齢14.3満月 3先負旧12/16月齢15.3節分 4仏滅旧12/17月齢16.3立春 5大安旧12/18月齢17.3 6赤口旧12/19月齢18.3 7先勝旧12/20月齢19.3
8友引旧12/21月齢20.3 9先負旧12/22月齢21.3下弦 10仏滅旧12/23月齢22.3 11大安旧12/24月齢23.3建国記念の日 12赤口旧12/25月齢24.3 13先勝旧12/26月齢25.3 14友引旧12/27月齢26.3
15先負旧12/28月齢27.3 16仏滅旧12/29月齢28.3 17先勝旧1/1月齢29.3新月 18友引旧1/2月齢0.6 19先負旧1/3月齢1.6雨水 20仏滅旧1/4月齢2.6 21大安旧1/5月齢3.6
22赤口旧1/6月齢4.6 23先勝旧1/7月齢5.6天皇誕生日 24友引旧1/8月齢6.6上弦 25先負旧1/9月齢7.6 26仏滅旧1/10月齢8.6 27大安旧1/11月齢9.6 28赤口旧1/12月齢10.6

2026年2月のこよみ

  • 2日満月
  • 3日節分
  • 4日立春
  • 9日下弦
  • 11日建国記念の日
  • 17日新月
  • 19日雨水
  • 23日天皇誕生日
  • 24日上弦
ほかの年月を見る

 

このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。