暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月29日(火)、六曜は友引・旧暦8月19日・月齢18.0です。

2026年5月(令和8年・皐月)

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旧暦・六曜カレンダー 2026年 令和8年5月(皐月)
日 月 火 水 木 金 土
1大安旧3/15月齢13.6 2赤口旧3/16月齢14.6八十八夜満月
3先勝旧3/17月齢15.6憲法記念日 4友引旧3/18月齢16.6みどりの日 5先負旧3/19月齢17.6立夏こどもの日 6仏滅旧3/20月齢18.6振替休日 7大安旧3/21月齢19.6 8赤口旧3/22月齢20.6 9先勝旧3/23月齢21.6
10友引旧3/24月齢22.6下弦 11先負旧3/25月齢23.6 12仏滅旧3/26月齢24.6 13大安旧3/27月齢25.6 14赤口旧3/28月齢26.6 15先勝旧3/29月齢27.6 16友引旧3/30月齢28.6
17仏滅旧4/1月齢0.3新月 18大安旧4/2月齢1.3 19赤口旧4/3月齢2.3 20先勝旧4/4月齢3.3 21友引旧4/5月齢4.3小満 22先負旧4/6月齢5.3 23仏滅旧4/7月齢6.3上弦
24大安旧4/8月齢7.3 25赤口旧4/9月齢8.3 26先勝旧4/10月齢9.3 27友引旧4/11月齢10.3 28先負旧4/12月齢11.3 29仏滅旧4/13月齢12.3 30大安旧4/14月齢13.3
31赤口旧4/15月齢14.3満月

2026年5月のこよみ

  • 2日八十八夜・満月
  • 3日憲法記念日
  • 4日みどりの日
  • 5日立夏・こどもの日
  • 6日振替休日
  • 10日下弦
  • 17日新月
  • 21日小満
  • 23日上弦
  • 31日満月
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このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。