暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月29日(火)、六曜は友引・旧暦8月19日・月齢18.0です。

2026年9月(令和8年・長月)

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旧暦・六曜カレンダー 2026年 令和8年9月(長月)
日 月 火 水 木 金 土
1友引旧7/20月齢19.4二百十日 2先負旧7/21月齢20.4 3仏滅旧7/22月齢21.4 4大安旧7/23月齢22.4下弦 5赤口旧7/24月齢23.4
6先勝旧7/25月齢24.4 7友引旧7/26月齢25.4白露 8先負旧7/27月齢26.4 9仏滅旧7/28月齢27.4 10大安旧7/29月齢28.4 11友引旧8/1月齢29.4二百二十日新月 12先負旧8/2月齢1.0
13仏滅旧8/3月齢2.0 14大安旧8/4月齢3.0 15赤口旧8/5月齢4.0 16先勝旧8/6月齢5.0 17友引旧8/7月齢6.0 18先負旧8/8月齢7.0 19仏滅旧8/9月齢8.0上弦
20大安旧8/10月齢9.0彼岸入り社日 21赤口旧8/11月齢10.0敬老の日 22先勝旧8/12月齢11.0国民の休日 23友引旧8/13月齢12.0秋分秋分の日 24先負旧8/14月齢13.0 25仏滅旧8/15月齢14.0 26大安旧8/16月齢15.0彼岸明け
27赤口旧8/17月齢16.0満月 28先勝旧8/18月齢17.0 29友引旧8/19月齢18.0 30先負旧8/20月齢19.0

2026年9月のこよみ

  • 1日二百十日
  • 4日下弦
  • 7日白露
  • 11日二百二十日・新月
  • 19日上弦
  • 20日彼岸入り・社日
  • 21日敬老の日
  • 22日国民の休日
  • 23日秋分・秋分の日
  • 26日彼岸明け
  • 27日満月
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このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。