暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月29日(火)、六曜は友引・旧暦8月19日・月齢18.0です。

2027年10月(令和9年・神無月)

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旧暦・六曜カレンダー 2027年 令和9年10月(神無月)
日 月 火 水 木 金 土
1仏滅旧9/2月齢1.0 2大安旧9/3月齢2.0
3赤口旧9/4月齢3.0 4先勝旧9/5月齢4.0 5友引旧9/6月齢5.0 6先負旧9/7月齢6.0 7仏滅旧9/8月齢7.0上弦 8大安旧9/9月齢8.0寒露 9赤口旧9/10月齢9.0
10先勝旧9/11月齢10.0 11友引旧9/12月齢11.0スポーツの日 12先負旧9/13月齢12.0 13仏滅旧9/14月齢13.0 14大安旧9/15月齢14.0 15赤口旧9/16月齢15.0満月 16先勝旧9/17月齢16.0
17友引旧9/18月齢17.0 18先負旧9/19月齢18.0 19仏滅旧9/20月齢19.0 20大安旧9/21月齢20.0 21赤口旧9/22月齢21.0土用入り 22先勝旧9/23月齢22.0 23友引旧9/24月齢23.0下弦
24先負旧9/25月齢24.0霜降 25仏滅旧9/26月齢25.0 26大安旧9/27月齢26.0 27赤口旧9/28月齢27.0 28先勝旧9/29月齢28.0 29仏滅旧10/1月齢29.0新月 30大安旧10/2月齢0.6
31赤口旧10/3月齢1.6

2027年10月のこよみ

  • 7日上弦
  • 8日寒露
  • 11日スポーツの日
  • 15日満月
  • 21日土用入り
  • 23日下弦
  • 24日霜降
  • 29日新月
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このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。