暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月30日(水)、六曜は先負・旧暦8月20日・月齢19.0です。

2027年12月(令和9年・師走)

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旧暦・六曜カレンダー 2027年 令和9年12月(師走)
日 月 火 水 木 金 土
1友引旧11/4月齢3.0 2先負旧11/5月齢4.0 3仏滅旧11/6月齢5.0 4大安旧11/7月齢6.0
5赤口旧11/8月齢7.0 6先勝旧11/9月齢8.0上弦 7友引旧11/10月齢9.0大雪 8先負旧11/11月齢10.0 9仏滅旧11/12月齢11.0 10大安旧11/13月齢12.0 11赤口旧11/14月齢13.0
12先勝旧11/15月齢14.0 13友引旧11/16月齢15.0 14先負旧11/17月齢16.0満月 15仏滅旧11/18月齢17.0 16大安旧11/19月齢18.0 17赤口旧11/20月齢19.0 18先勝旧11/21月齢20.0
19友引旧11/22月齢21.0 20先負旧11/23月齢22.0下弦 21仏滅旧11/24月齢23.0 22大安旧11/25月齢24.0冬至 23赤口旧11/26月齢25.0 24先勝旧11/27月齢26.0 25友引旧11/28月齢27.0
26先負旧11/29月齢28.0 27仏滅旧11/30月齢29.0 28赤口旧12/1月齢0.3新月 29先勝旧12/2月齢1.3 30友引旧12/3月齢2.3 31先負旧12/4月齢3.3

2027年12月のこよみ

  • 6日上弦
  • 7日大雪
  • 14日満月
  • 20日下弦
  • 22日冬至
  • 28日新月
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このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。