暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月30日(水)、六曜は先負・旧暦8月20日・月齢19.0です。

2028年2月(令和10年・如月)

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旧暦・六曜カレンダー 2028年 令和10年2月(如月)
日 月 火 水 木 金 土
1赤口旧1/6月齢5.5 2先勝旧1/7月齢6.5 3友引旧1/8月齢7.5節分 4先負旧1/9月齢8.5立春上弦 5仏滅旧1/10月齢9.5
6大安旧1/11月齢10.5 7赤口旧1/12月齢11.5 8先勝旧1/13月齢12.5 9友引旧1/14月齢13.5 10先負旧1/15月齢14.5 11仏滅旧1/16月齢15.5満月建国記念の日 12大安旧1/17月齢16.5
13赤口旧1/18月齢17.5 14先勝旧1/19月齢18.5 15友引旧1/20月齢19.5 16先負旧1/21月齢20.5 17仏滅旧1/22月齢21.5下弦 18大安旧1/23月齢22.5 19赤口旧1/24月齢23.5雨水
20先勝旧1/25月齢24.5 21友引旧1/26月齢25.5 22先負旧1/27月齢26.5 23仏滅旧1/28月齢27.5天皇誕生日 24大安旧1/29月齢28.5 25友引旧2/1月齢29.5新月 26先負旧2/2月齢0.7
27仏滅旧2/3月齢1.7 28大安旧2/4月齢2.7 29赤口旧2/5月齢3.7

2028年2月のこよみ

  • 3日節分
  • 4日立春・上弦
  • 11日満月・建国記念の日
  • 17日下弦
  • 19日雨水
  • 23日天皇誕生日
  • 25日新月
ほかの年月を見る

 

このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。