暦(こよみ)|旧暦・六曜・月齢カレンダー

今日は2026年9月30日(水)、六曜は先負・旧暦8月20日・月齢19.0です。

2028年4月(令和10年・卯月)

4月の記念日一覧を見る

旧暦・六曜カレンダー 2028年 令和10年4月(卯月)
日 月 火 水 木 金 土
1先負旧3/7月齢5.9
2仏滅旧3/8月齢6.9 3大安旧3/9月齢7.9上弦 4赤口旧3/10月齢8.9清明 5先勝旧3/11月齢9.9 6友引旧3/12月齢10.9 7先負旧3/13月齢11.9 8仏滅旧3/14月齢12.9
9大安旧3/15月齢13.9満月 10赤口旧3/16月齢14.9 11先勝旧3/17月齢15.9 12友引旧3/18月齢16.9 13先負旧3/19月齢17.9 14仏滅旧3/20月齢18.9 15大安旧3/21月齢19.9
16赤口旧3/22月齢20.9土用入り 17先勝旧3/23月齢21.9下弦 18友引旧3/24月齢22.9 19先負旧3/25月齢23.9穀雨 20仏滅旧3/26月齢24.9 21大安旧3/27月齢25.9 22赤口旧3/28月齢26.9
23先勝旧3/29月齢27.9 24友引旧3/30月齢28.9 25仏滅旧4/1月齢0.3新月 26大安旧4/2月齢1.3 27赤口旧4/3月齢2.3 28先勝旧4/4月齢3.3 29友引旧4/5月齢4.3昭和の日
30先負旧4/6月齢5.3

2028年4月のこよみ

  • 3日上弦
  • 4日清明
  • 9日満月
  • 16日土用入り
  • 17日下弦
  • 19日穀雨
  • 25日新月
  • 29日昭和の日
ほかの年月を見る

 

このこよみについて

マスの見方

例

1232大安3旧8/134月齢12.05秋分彼岸入り秋分の日満月
  1. 1日付 日曜と祝日は赤、土曜は青で表示します。今日のマスには金色の枠が付きます。
  2. 2六曜 先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返します。大安は色を付け、仏滅は色を抑えています。
  3. 3旧暦の月日 「旧8/13」は旧暦の8月13日。閏月のある月は「旧閏4/1」と表示します。
  4. 4月の形と月齢 新月からの日数です。0が新月、およそ15で満月。図は満ちていく時期は右、欠けていく時期は左が光ります。
  5. 5二十四節気・雑節・祝日・朔弦望 その日に当てはまるものだけ出ます。色で種類を分けています。

 

六曜の並びが飛ぶのはなぜ?

六曜は先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の順に繰り返しますが、カレンダーを見ていると途中で順番が飛んでいる日があります。

六曜は新暦ではなく旧暦で決まるためです。旧暦の月と日を足して6で割った余りが、そのまま六曜になります。だから旧暦の月が変わる日に、並びがいったんリセットされます。たとえば2026年9月は、10日が大安で翌11日が友引です。赤口を飛ばしているように見えますが、11日が旧暦8月1日にあたるためで、間違いではありません。

 

月齢は正午の値です

このカレンダーの月齢は、その日の正午(日本標準時12時)における値です。国立天文台などが用いる「正午月齢」に合わせています。

基準の時刻はカレンダーによって違うため、0時を基準にしているものと比べると0.5ほど差が出ることがあります。どちらかが間違っているわけではありません。

また、「新月」と表示されている日の月齢が29前後になっていることがあります。新月の瞬間が正午より後だと、正午の時点ではまだ前の周期の終わりにいるためです。

 

もとにしているデータ

二十四節気と朔弦望(新月・上弦・満月・下弦)の日付は、国立天文台が毎年発表する暦要項に合わせています。祝日は内閣府が公表する国民の祝日に基づいています。