※本記事は広告を含みます。掲載画像のうち、出典表示のないものはイメージ画像(AI生成・商品画像など)です。実物とは異なる場合があります。 生活・暮らし

マンゴーの雑学30選~面白い豆知識や栄養・秘密まで~

マンゴー雑学

とろけるような甘さと濃厚な香りで、多くの人を魅了する南国フルーツの王様「マンゴー」。そのまま食べてもスイーツにしても絶品ですが、実は普段何気なく食べているマンゴーには、意外と知られていない驚きの秘密や歴史がたくさん隠されているのをご存知でしょうか。

今回は、マンゴーが属する意外な植物の科や「太陽のタマゴ」誕生の裏話、さらには美容に嬉しい栄養や美味しい食べ頃のサインまで、誰かに話したくなる面白い豆知識を30個厳選してご紹介します。これを読めば、次にマンゴーを食べる時間がもっと楽しくなるはずですよ。

 

1.実はウルシ科の植物

実はウルシ科の植物

甘くてトロピカルなマンゴーですが、植物学上の分類を知ると驚く人が多いはずです。なんとマンゴーは、触るとかぶれることで有名な「ウルシ」と同じウルシ科の植物なのです。そのため、特に未熟な果実の皮や樹液には「ウルシオール」に似た成分であるマンゴールなどが含まれており、体質によっては口の周りや手が痒くなることがあります。食べる際は皮に唇が直接触れないよう、綺麗にカットして食べるのが安心ですね。

 

2.ピスタチオと親戚関係

ピスタチオと親戚関係

マンゴーがウルシ科であることから、実は意外な食べ物と親戚関係にあります。おつまみやスイーツで大人気のナッツである「ピスタチオ」や「カシューナッツ」も同じ仲間なのです。見た目も味もまったく違うフルーツとナッツが同じ科に属しているなんて、植物の世界はとても不思議ですよね。ちなみに、カシューナッツは「カシューアップル」と呼ばれる果実の先端にできる種子の部分で、南国育ちという共通点もあります。

▶ 理科の雑学をもっと見る

 

3.歴史は4000年以上前

歴史は4000年以上前

マンゴーの歴史は私たちが想像する以上に古く、原産地であるインド北東部からミャンマーにかけての地域では、紀元前2000年以上前から栽培が始まっていたといわれています。日本でいうとまだ縄文時代にあたる頃から、すでにあの甘くて美味しい果実が人々に愛されていたことになります。数千年もの間、絶えることなく栽培され続け、やがてシルクロードや海の交易路を通って世界中へと広まっていきました。

▶ 世界史の雑学をもっと見る

 

4.仏教の聖なる木とされる

仏教の聖なる木とされる

原産地のインドにおいて、マンゴーは単なる美味しい果物以上の特別な存在として扱われてきました。仏教の開祖であるお釈迦様がマンゴーの並木の下で瞑想し休息をとったという伝承が数多く残されており、古くから「聖なる木」として信仰の対象になっているのです。また、ヒンドゥー教でもマンゴーの葉は幸運や繁栄の象徴とされ、お祭りや結婚式などの祝いの席では、玄関にマンゴーの葉を飾る風習が今も息づいています。

 

5.世界三大美果のひとつ

世界三大美果のひとつ

マンゴーはその芳醇な味わいと香りから、世界中で高く評価されています。特にチェリモヤ、マンゴスチンと並んで「世界三大美果(びか)」のひとつに数えられており、名実ともに世界トップクラスのフルーツとして君臨しています。ちなみに、果物の女王と呼ばれるマンゴスチンや、森のアイスクリームと称されるチェリモヤと肩を並べる存在でありながら、日本のスーパーでも手軽に買えるのはとても嬉しいことですね。

▶ 世界の雑学をもっと見る

 

6.生産量1位はインド

生産量1位はインド

日本で輸入マンゴーというとメキシコ産やフィリピン産、タイ産などをよく見かけますが、世界の生産量ランキングでは原産地であるインドが圧倒的ナンバーワンです。なんと世界のマンゴー生産量の約4割以上をインド1国で占めているというから驚きですよね。それなのに日本でインド産をあまり見かけないのは、インド国内での消費量が非常に多く、国民的フルーツとして自国でほとんど食べ尽くされてしまうからだといわれています。

▶ 地理の雑学をもっと見る

 

7.語源はタミル語のマンカイ

語源はタミル語のマンカイ

私たちが普段呼んでいる「マンゴー(Mango)」という名前は、一体どこからやってきたのでしょうか。そのルーツを辿ると、南インドなどで話されているタミル語の「マンカイ(mankay)」という言葉に行き着きます。その後、大航海時代にインドを訪れたポルトガル人がこの言葉を「マンガ(manga)」としてヨーロッパに伝え、さらに英語圏へ渡った際に現在の「マンゴー」という発音に変化して世界中に定着しました。

▶ 英語の雑学をもっと見る

 

8.漢字では檬果や庵羅と書く

漢字では檬果や庵羅と書く

カタカナで表記されることがほとんどのマンゴーですが、実はしっかりとした漢字表記が存在します。もっとも一般的なのは檸檬(レモン)の字を使った「檬果(もうか)」という書き方で、中国語でもこの漢字が使われています。さらに、古い仏教の経典などではサンスクリット語の音訳から「庵羅(あんら)」や「菴摩羅(あんまら)」と記されており、日本でも古くから書物を通じてその存在自体は知られていました。

▶ 漢字の雑学をもっと見る

 

9.世界には1000品種以上

世界には1000品種以上

ひとくちにマンゴーといっても、その種類は実にバラエティ豊かです。世界中で栽培されている品種を合わせると、なんと1000種類以上の品種が存在するといわれています。インドの王様と称される「アルフォンソ」や、ほんのり桃のような香りがするオーストラリアの「ピーチマンゴー」など、色や形、味わいも千差万別です。私たちが普段口にしているのは、ほんの一握りの選ばれた品種だけなのですね。

 

10.国産の大半はアーウィン種

国産の大半はアーウィン種

沖縄県や宮崎県などで作られている高級な国産マンゴーですが、その大部分を占めているのが「アーウィン」という品種です。熟すと果皮が真っ赤に染まることから、日本では親しみを込めて「アップルマンゴー」とも呼ばれています。もともとはアメリカのフロリダ州で育成された品種で、繊維質が少なくて果肉が驚くほど滑らかなため、生食を好む日本人の味覚にぴったり合って爆発的な人気となりました。

 

11.太陽のタマゴの厳しい基準

太陽のタマゴの厳しい基準

宮崎県のブランドマンゴーとして全国に名を馳せる「太陽のタマゴ」ですが、宮崎で作られたすべてのマンゴーがこの名前を名乗れるわけではありません。実は、糖度15度以上・重さ350g以上・美しい外観という、JAが定めた極めて厳しい基準をすべてクリアした最高級品だけが認定されるのです。全体の収穫量のなかでも選び抜かれたエリート中のエリートだからこそ、贈答品として高値で取引されているのですね。

 

12.ネット収穫は偶然の産物

ネット収穫は偶然の産物

国産マンゴーといえば、1つずつ白いネットを被せて育て、完熟して自然にポロリと落ちたものを収穫する農法が有名ですよね。実はこの方法、最初から計画されていたものではなく、宮崎県の農家が地面に落ちて傷ついた果実を見て偶然思いついたものなのです。木の上で限界まで栄養と甘みを蓄えてから自然落下するため、人の目で収穫時期を見極めるよりも確実に最高の状態の完熟マンゴーが収穫できるようになりました。

▶ 偶然の発明の雑学をもっと見る

 

13.日本伝来は明治時代

日本伝来は明治時代

マンゴーが初めて日本にやってきたのは、今から100年以上前の明治時代のことでした。当時の植物学者や農業開拓者たちによって苗木が持ち込まれ、明治20年代頃に沖縄や鹿児島で試作されたのが始まりだと記録されています。しかし、日本の冬の寒さや梅雨の長雨に弱く、長らく本格的な商業栽培は難しいとされてきました。現在のように美味しい国産マンゴーが食べられるようになったのは、昭和後半にハウス栽培技術が確立されてからのことです。

▶ 日本の雑学をもっと見る

 

14.木は高さ30mにも育つ

木は高さ30mにも育つ

日本のビニールハウスで見かけるマンゴーの木は、人の背丈かそれより少し高いくらいに低く剪定されていますが、本来の野生の姿はまったく異なります。熱帯の自然環境でのびのびと育つと、なんとビルの10階建てに相当する高さ30m以上の巨木にまで成長するのです。しかも樹齢は100年を超えることもあり、インドには樹齢300年以上といわれる巨大なマンゴーの古木が今も実をつけているそうです。

 

15.花は数千咲いても実は1個

花は数千咲いても実は1個

マンゴーの枝先には、春になると小さな花が円錐状にびっしりと集まって咲きます。1つの房に数百から数千もの小花が咲くのですが、そのなかで無事に受粉して最後まで大きな実に育つのはわずか1個だけというから驚きです。さらに農家では、栄養を1つの果実に集中させて甘く大きく育てるため、途中で小さな実を間引く「摘果(てきか)」という作業を丁寧に行っており、大変な手間暇がかけられています。

 

16.受粉にはハエが活躍する

受粉にはハエが活躍する

果物の受粉といえばミツバチが活躍するイメージが強いですが、マンゴーのハウス栽培では少し意外な昆虫がパートナーとして重宝されています。実はマンゴーの花は蜜が少なく独特の匂いがあるため、ミツバチよりも医療用としても使われる清潔な「ヒロズキンバエ」などを放って受粉させる農家が多いのです。ハエは低温や曇りの日でも活発に飛び回ってくれるため、美味しいマンゴー作りには欠かせない頼もしい存在となっています。

▶ 昆虫の雑学をもっと見る

 

17.緑色のまま完熟する品種

緑色のまま完熟する品種

「マンゴーは赤や黄色になったら食べ頃」と思い込んでいると、思わぬ失敗をしてしまうかもしれません。沖縄県などで秋に収穫される「キーツマンゴー」という品種は、なんと完熟しても皮が鮮やかな緑色のままなのです。赤くならないからと何日も放置していると、中身が熟しすぎて傷んでしまいます。幻のマンゴーとも呼ばれるこの品種は、色の変化ではなく、皮のツヤや甘い香り、指で触れたときの柔らかさで食べ頃を見極めます。

 

18.食べ頃はブルームが消えた時

食べ頃はブルームが消えた時

買ってきたマンゴーを一番美味しいタイミングで食べるには、表面の白い粉に注目してみましょう。収穫したばかりのマンゴーの皮には、果実が自分自身を乾燥から守るために出す「ブルーム」という白い粉がついています。追熟が進んで食べ頃になると、この白い粉が消えて皮全体にしっとりとしたツヤが出てきます。同時に底の部分から濃厚な甘い香りが漂ってきたら、中までしっかり完熟したサインですよ。

 

19.未熟果を冷蔵庫はNG

未熟果を冷蔵庫はNG

マンゴーを買ってきてすぐに冷蔵庫の野菜室へ入れてしまうのは、実はあまりおすすめできません。南国生まれのマンゴーは寒さに非常に弱いため、まだ硬い未熟な状態で冷やしすぎると「低温障害」を起こして追熟が止まり、甘くならずに黒ずんでしまうことがあるのです。まだ硬いマンゴーは20度前後の涼しい常温の部屋で新聞紙などに包んで追熟させ、完熟してから食べる2〜3時間前に冷蔵庫で冷やすのが鉄則です。

 

20.綺麗な花咲カットの秘密

綺麗な花咲カットの秘密

ホテルのビュッフェやケーキ屋さんで見かける、サイコロ状に美しく開いた「花咲カット(ダイスカット)」。家で真似しようとして真ん中の硬い種に包丁がぶつかり、失敗した経験はありませんか。実はマンゴーの種は中央に平べったい楕円形で入っているため、果実の平らな面に対して平行に包丁を入れるのがコツなのです。種を避けて3枚におろし、果肉に格子状の切り込みを入れて皮の裏からグッと押し上げれば、誰でも簡単に作れます。

 

21.ペリカンのくちばし似の品種

ペリカンのくちばし似の品種

スーパーの果物売り場やジュースの原料としてよく見かける、黄色くて細長いフィリピン産のマンゴー。このマンゴーは「カラバオ種」という品種なのですが、日本では「ペリカンマンゴー」というユニークな愛称で広く親しまれています。なぜそんな名前がついたのかというと、果実の先がすっと細長く反り返った形が、水鳥のペリカンの大きなくちばしにそっくりだからです。ほどよい酸味と甘みのバランスが絶妙な人気品種です。

▶ 鳥の雑学をもっと見る

 

22.美肌に嬉しいビタミン宝庫

美肌に嬉しいビタミン宝庫

マンゴーは美味しいだけでなく、美容や健康を気遣う人にぴったりの栄養素がギュッと詰まっています。特に体内でビタミンAに変わるβ-カロテンや、コラーゲンの生成を助けるビタミンC、さらには強い抗酸化作用を持つビタミンEまでバランスよく含まれているのが特徴です。これら3つのビタミンは合わせて「ビタミンACE(エース)」と呼ばれ、紫外線が気になる季節の肌ケアやアンチエイジングに心強い味方となってくれます。

▶ スキンケアの雑学をもっと見る

 

23.葉酸が豊富で妊婦さんに人気

葉酸が豊富で妊婦さんに人気

ビタミン類に加えて、マンゴーには赤血球の形成や細胞の生まれ変わりをサポートする「葉酸」という栄養素もたっぷり含まれています。葉酸は別名「造血のビタミン」とも呼ばれ、特にお腹の赤ちゃんの健やかな成長に欠かせない栄養素として、妊娠中や授乳中の女性に推奨されています。つわりなどで食欲が落ちているときでも、つるんと甘くて食べやすいマンゴーなら、おやつ感覚で楽しく栄養補給ができると人気を集めています。

 

24.むくみを防ぐカリウムも豊富

むくみを防ぐカリウムも豊富

朝起きたときに顔のむくみが気になったり、夕方になると足がパンパンになったりする人にもマンゴーはおすすめです。マンゴーにはミネラルの一種である「カリウム」が豊富に含まれており、体内の余分な塩分(ナトリウム)を体の外へ排出してくれる働きがあります。ついつい味の濃い食事を摂りすぎてしまった翌日のデザートにマンゴーを取り入れれば、美味しくリフレッシュしながら体の水分バランスを整えることができますね。

 

25.犬に果肉はOKだが種は危険

犬に果肉はOKだが種は危険

愛犬が欲しそうに見つめてきたとき、マンゴーを分けてあげても大丈夫なのか気になりますよね。結論からいうと、完熟したマンゴーの甘い果肉自体は犬が食べても中毒を起こす成分はないため、少量のおやつとして与えることができます。ただし、真ん中にある大きくて硬い種を誤って飲み込んでしまうと、喉や腸に詰まって命に関わる危険があります。必ず皮と種を取り除き、小さくカットした果肉だけを少しあげるようにしましょう。

▶ 犬の雑学をもっと見る

 

26.東南アジアでは青いままで食す

東南アジアでは青いままで食す

日本では「マンゴー=甘く完熟させてから食べるフルーツ」というのが常識ですが、東南アジアの国々へ行くとまったく違った食べ方が主流になっています。タイやベトナムなどでは、まだ熟していない緑色の硬いグリーンマンゴーを野菜感覚で食べるのが大人気なのです。シャキシャキとした梨や青パパイヤのような食感があり、千切りにしてサラダにしたり、唐辛子入りの甘じょっぱい塩や魚醤につけておやつとして食べたりします。

 

27.スパイスになるアムチュール

スパイスになるアムチュール

本場のインドカレーやタンドリーチキンを食べたとき、爽やかな酸味を感じたことはありませんか。実はインド料理には、未熟な青いマンゴーをスライスして天日干しにし、細かく粉末状にした「アムチュール(マンゴーパウダー)」という伝統的なスパイスがよく使われているのです。レモン汁のように水分を増やすことなく料理にフルーティーな酸味とコクをプラスできるほか、お肉を柔らかくする効果もある万能調味料として重宝されています。

 

28.ドライマンゴーは栄養が凝縮

ドライマンゴーは栄養が凝縮

コンビニやスーパーで手軽に買えるドライマンゴーは、生のマンゴーとはまた違った魅力があります。水分を飛ばして乾燥させることで甘みがギュッと濃縮されるだけでなく、食物繊維やβ-カロテンなどの栄養素も効率よく摂取できるようになるのです。さらに、噛みごたえがあるため少量でも満腹感が得られやすく、お仕事の合間の間食にもぴったりです。ただし、砂糖がまぶしてある商品はカロリーが高めなので、無添加タイプを選ぶのもおすすめですよ。

 

29.4月15日はマンゴーの日

4月15日はマンゴーの日

日本にはさまざまな記念日がありますが、もちろんマンゴーにも公式の記念日が制定されています。沖縄県が2000年に定めたもので、毎年4月15日が「マンゴーの日」となっています。なぜ4月15日なのかというと、沖縄県産のマンゴーの出荷がこの時期から本格的にスタートすることに加え、「4(よ)1(い)5(こ)」という語呂合わせから「良い子にマンゴーを食べてもらいたい」という温かい願いが込められているそうです。

▶ 4月の雑学をもっと見る

 

30.種を蒔くと観葉植物になる

種を蒔くと観葉植物になる

美味しいマンゴーを食べ終わったあと、真ん中に残った大きな種をそのまま捨ててしまうのは少しもったいないかもしれません。実は、硬い殻をハサミなどで慎重に割ると中からソラマメのような大きな仁(じん)が出てきて、これを水耕栽培や土に植えると可愛い芽が出て観葉植物として育てられるのです。ツヤのある大きな葉がぐんぐん育つ姿はとても生命力にあふれており、お部屋で手軽に南国気分を味わえるインテリアとして密かなブームになっています。

▶ 家庭菜園の雑学をもっと見る

 

まとめ

マンゴーにまつわる30の雑学をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。甘くて美味しい南国フルーツというイメージの裏には、ウルシ科という意外な分類や4000年を超える壮大な歴史、そして日本の農家さんたちの試行錯誤によって生まれた栽培の工夫など、驚くようなストーリーがたくさん詰まっていましたね。

食べ頃を見極めるブルームのサインや花咲カットのコツを知っておけば、これからマンゴーを味わうときにもっと美味しく楽しめます。次にスーパーやカフェでマンゴーを見かけた際は、ぜひ今回ご紹介した面白い豆知識を家族や友人にシェアして、楽しい会話のきっかけにしてみてくださいね。

▼合わせて読みたい

食べ物雑学アイキャッチ
食べ物の雑学150選~知らなきゃよかった!? 面白くも怖い豆知識~

毎日なにげなく食べている料理にも、実は“知られざる誕生秘話”がたくさんあります。たとえば、レトルト食品の元祖が日本発だっ ...

続きを見る

健康雑学
健康の雑学&豆知識100【おもしろくてマニアック! 高齢者にも】

健康で充実した人生を送るために、特別なトレーニングや厳しい食事制限は必要ありません。大切なのは、日々の小さな習慣の積み重 ...

続きを見る

美容雑学
美容の雑学30選~知って得する美の秘訣~

毎日の生活で欠かせないスキンケアやメイク。でも、私たちが当たり前だと思っている知識の中には、実は勘違いや思い込みが隠れて ...

続きを見る

-生活・暮らし